ケアハウス事例5

医療や福祉関連の施設に欠かせない要素―――それは何より、「暮らしの快適さ」。
もちろん、他の建築物に関しても言えることではありますが、中でもケアハウスは殊更、「暮らしの快適さ」に気を配る必要があるのです。

ほんの3センチの段差でも、ご高齢の方にとっては大変危険なものになったり、お風呂の床ひとつ取っても、特に滑りにくいものを選ぶ必要があったり・・・。

町田ひろ子が提案する、ケアハウスのデザイン。それは、「暮らしの快適さ」はもちろんですが、そこに「センスの良い、豊かな暮らし」をプラスしたコーディネートです。

「快適な暮らし」の傍ら、ディスプレイのスペースを多めに設けたり、照明のデザインをあたたかみのある和紙のものにするなど・・・
そこで暮らすご高齢の方々が、ただ快適なだけではない、文化的であたたかい生活を送って頂けるよう、細やかな部分まで配慮した上で、最高のアイディアをご提案致します。

また福祉施設の内装だけでなく、新築でも設計から内装のコーディネート、施工中のデザイン監修まで責任をもって請け負います。お客様に寄り添った対応で、あたたかいインテリアコーディネートをお約束します。

医療・福祉施設リフォーム事例

町田ひろ子アカデミーでは、青山スタイル以外にも、ケアハウス、店舗、環境デザイン、ホテル等、お客様に合わせて様々な提案が可能です。

インテリアコーディネート、マンションや店舗のリフォーム等、「暮らし」を豊かにすることをコンセプトに皆様のご要望にお応えいたします。

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