横浜 Bay Tower(神奈川県横浜市)

横浜 Bay Tower 横浜 Bay Tower

横浜 Bay Tower

横浜ベイエリアのタワーマンション、お住まいになるのは男性のお客様。

リノベーション物件のため、床・壁・天井の素材選びから、玄関・LDK・ベッドルームまでをトータルにコーディネート。

ヒアリングの中でとても印象的だったのは、木目(茶系)が苦手ということ。更に、とてもきれい好きで掃除のしやすさを気にされていたことです。

そんなお客様のご要望から、カラースキームはモノトーンベースにネイビーを加えて、爽やかさと上品さを意識した素材・色を選びました。

床のフローリングカラーはお客様が苦手なナチュラルからホワイトに替え、それに合わせて壁をグレー、天井をホワイトにしました。爽やかさの中に落ち着きを。

また、LD・ベッドルームの壁には、調湿機能をもつタイルをアクセントウォールに見立て一面ずつ貼りました。LDにはストーン調のタイルを貼り、上質な空間を演出しました。ベッドルームにはデニムのような色合いのファブリック調のタイルを貼り、タイルでありながらも温かく寛いだ雰囲気作りを心がけました。

家具は黒を基本とし、仕上げ・素材を変えることで単調にならないように配慮しました。艶消し・鏡面仕上げ・アイアン・ステンレス(黒塗装)・スモークガラス・籐・レザー・スエード調ファブリック。素材のバリエーションが多いことで、インテリアに奥行きが生まれます。

ソファの張地はスエード調ファブリック。それまでは汚れを気にされて黒のレザーソファを使われていたとのこと。ファブリックはレザーと違って滑ることがなく、スエード調は黒がはっきりとした色で見えます。その結果、リビングの居住性と上品さをアップすることができました。

部屋をより広く見せるために、ソファやベッドは高さの低いものを選びました。

ダイニングセット後ろのサイドボードは、明るいグレージュで抜け感を。ほこりが入らない扉付きを選択したのは、きれい好きなお客様の強いご希望です。

クッション・アートではブルー・グリーン・イエローを選び、アクセントカラーとして男性らしい華やかさをプラスしました。

青山スタイルは男性のお客様からのご依頼も多く、革や金属素材を使用したオーダー家具のコーディネートも得意としています。男性的なイメージの中にも、落ち着きと上品さをプラスすることを常に心がけています。

横浜 Bay Tower

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横浜ベイエリアのタワーマンション、お住まいになるのは男性のお客様。

リノベーション物件のため、床・壁・天井の素材選びから、玄関・LDK・ベッドルームまでをトータルにコーディネート。

ヒアリングの中でとても印象的だったのは、木目(茶系)が苦手ということ。更に、とてもきれい好きで掃除のしやすさを気にされていたことです。

そんなお客様のご要望から、カラースキームはモノトーンベースにネイビーを加えて、爽やかさと上品さを意識した素材・色を選びました。

床のフローリングカラーはお客様が苦手なナチュラルからホワイトに替え、それに合わせて壁をグレー、天井をホワイトにしました。爽やかさの中に落ち着きを。

また、LD・ベッドルームの壁には、調湿機能をもつタイルをアクセントウォールに見立て一面ずつ貼りました。LDにはストーン調のタイルを貼り、上質な空間を演出しました。ベッドルームにはデニムのような色合いのファブリック調のタイルを貼り、タイルでありながらも温かく寛いだ雰囲気作りを心がけました。

家具は黒を基本とし、仕上げ・素材を変えることで単調にならないように配慮しました。艶消し・鏡面仕上げ・アイアン・ステンレス(黒塗装)・スモークガラス・籐・レザー・スエード調ファブリック。素材のバリエーションが多いことで、インテリアに奥行きが生まれます。

ソファの張地はスエード調ファブリック。それまでは汚れを気にされて黒のレザーソファを使われていたとのこと。ファブリックはレザーと違って滑ることがなく、スエード調は黒がはっきりとした色で見えます。その結果、リビングの居住性と上品さをアップすることができました。

部屋をより広く見せるために、ソファやベッドは高さの低いものを選びました。

ダイニングセット後ろのサイドボードは、明るいグレージュで抜け感を。ほこりが入らない扉付きを選択したのは、きれい好きなお客様の強いご希望です。

クッション・アートではブルー・グリーン・イエローを選び、アクセントカラーとして男性らしい華やかさをプラスしました。

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